陶板浴は体の心から温まります。なぜか?それは遠赤外線の中の育成光線の効果と思われます。
遠赤外線とは、低温・低出力の約3~1000ミクロンの電磁波です。そのなかの皮膚に刺激が少なく人体に最も吸収されやすい4~14ミクロンの波長帯を育成光線といいます。
人間の体のおよそ60から70%は水分でして、育成光線により体内の水が細分化され温められることで体中をめぐりやすくなります。そのため体の芯から温まるようです。
ラベル: 陶板浴、遠赤外線
コメントを投稿
登録 コメントの投稿 [Atom]
<< ホーム
陶板浴はゆるやかにあったまりとっても気持ちのいい癒しの時間がすごせます。陶板浴は天然の岩盤を使ったものと違い手作りの陶器ですから人が寝やすいように工夫されてますので岩盤風呂のファンの方にもおすすめです。
0 件のコメント:
コメントを投稿
登録 コメントの投稿 [Atom]
<< ホーム