スポンサードリンク

2007年5月19日

陶板浴の遠赤外線効果

陶板浴は体の心から温まります。なぜか?それは遠赤外線の中の育成光線の効果と思われます。

遠赤外線とは、低温・低出力の約3~1000ミクロンの電磁波です。そのなかの皮膚に刺激が少なく人体に最も吸収されやすい4~14ミクロンの波長帯を育成光線といいます。

人間の体のおよそ60から70%は水分でして、育成光線により体内の水が細分化され温められることで体中をめぐりやすくなります。そのため体の芯から温まるようです。

ラベル:

0 件のコメント:

コメントを投稿

登録 コメントの投稿 [Atom]

<< ホーム